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☆6月23日(水)  広島県郷土料理

2010.06.23

6月23日 広島県郷土料理

主食の米が不足した戦争時代に子どものおやつだった一銭洋食をもとに野菜などを増やしたのがお好み焼きの始まりで、屋台街で開業した「みっちゃん」と「善さん」の店が広島風お好み焼きの元祖といわれています。
薄く焼いた生地の上に、野菜とそばをのせるのが特徴です。

 

・広島風お好み焼き
・清汁
・ぶどうゼリー

エネルギー 733kcal
たんぱく質 18.9g
脂質 39.4g
炭水化物 72.3g
塩分 4.0g